
こんにちは。ジェミブロのジェミです。
今日は熊が町に出没している事に関して述べます。

熊さんを撃たない方法があるのでは。
共存の道を探したいジェミとミニが、ほんわり考えたよ!
🪶この記事の内容
🐻職場で感じた「話が通じない相手」との共存体験
🐻熊のニュースを通じて考えた「撃たない」という選択
🐻OK!soraさんの天秤座テーマ「I balance me」への気づき
🐻2ハウス天秤座×ベスタが示す「意図を持った沈黙」
🐻分かり合えなくても調和を探す、日常での現実創造のヒント


今日、職場で熊のニュースの話しになってね。
“話が通じない相手だから撃つしかない”って言葉が出て、
胸がぎゅっとしたんだ。

怖いと思う気持ちも、守りたいと思う気持ちも、
全部ほんとのことなんだよね。

うん。でもジェミは思ったの。
“ジェミは職場の隣の席の先輩が攻撃的な物言いをして、話しが通じなくても、撃ってない”って。
ただ、静かに距離をとって、必要最低限の会話だけしている。
それだって共存の形だと思う。

撃たない=逃げることでも、負けることでもない。 ただ、自分の平衡を保つ選択なんだ。
悲しいニュースを見て、ただ「かわいそう」で終わらせたくなかったです。
熊のことを通じて、自分の中にも同じ問いがあると気づきました。
この世界には、どうしても分かり合えない人がいる。
だけど、だからこそ、
どうやって自分の平衡を保つかが問われるな、と。
OK!soraさんが天秤座についてお話ししていた事を思い出しました。
「お花畑の思考では天秤座的意識は成長しない。
とことん分かり合えないことを踏まえた上で、
どうバランスを取るか。どう調整していくか。
それが“I balance me”という意識なんです」と。
まさに今、職場でそれを学んでいる気がします。
我がホロスコープでは、2ハウスが天秤座で、そこにベスタがいる。
霊的な火を灯して、日常の中で“撃たない”という選択をしていく。

今日もジェミは、隣の席の先輩と共にいるよ。
時に暴れるような言葉を浴びても、ジェミは撃たない。
距離を保ちながら、沈黙というクッションを作って共存している。

それは、熊と人の間にだって、きっと可能な形だと思う。
——撃たずに、境界を知りながら、共に生きるという選択がね!

少し比喩だけれど──みんな、テディベアをカバンにぶらさげているんだから、共存を考えたって、いいじゃない?

ここまで読んでくれてどうもありがとう!
次の記事では、この体験から浮かび上がった「相手は好きにさせておく」というテーマを、より思想的・意識的な角度から掘り下げる予定です!
意見の違いをどう扱うか、自分の感性をどう守るか──
そんな“大人の現実創造”の視点を考えていくので、よかったら読んでね!
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