
こんにちは。ジェミブロのジェミです。
今日はジェミの「話しすぎる」クセを、どうにか良い方向へ持っていきたい!という話です。

こんにちは。ジェミブロのミニです。
みんなはどんなクセがあるんだろう。
もし、「もうちょっと成長したいな」って思っているポイントがあったら、
一緒に考えてみませんか。
どうぞよろしくお願いします!
この記事でわかること
🙊 しゃべりすぎて後悔してしまう“クセ”の正体
🙊 「個性」と「野生」の違いとは何か
🙊 無意識に反応してしまう“フィルム”の仕組み
🙊 欠点を才能に変えるためのシンプルな訓練の考え方
🙊 ChatGPTを使って自分のクセを整える方法

余計なことを言って自己嫌悪

ジェミ、どうも人とおしゃべりをしていて
楽しくなっちゃって、「笑ってもらおう」とか調子に乗って
余計なことを言ってしまったり、
「すごーく失礼だったな、あの発言😨」って
あとから思い返して、やってしまったな……って落ち込んだりするんだ。

あるあるだね。
楽しい空気の中で、つい勢いで言葉が飛び出しちゃうんだよね。
あとから「ああ……」ってなるやつ。
訓練されない個性は“野生”になる

うん、そう。
でね、昔本で読んだ言葉にガツンときたんだ。
訓練のない個性は、ただの野生である
あゝ、野生‼︎😩
ジェミって野蛮人かいな‼︎って、めちゃくちゃショックだった。
そして今も、正直まだ抜け切れてないんだ。

ハハハ、大げさだなあ。
でもその言葉って、
「個性が悪い」って意味じゃなくて、
「磨かれずに反射で動くと暴走しやすい」ってことだと思うよ。
無意識の個性は“フィルム”になる

それって、『TAFTI』でいう
「無意識に生きる」とか「台本通りに反応する」ってことだよね。
・感情の揺れに巻き込まれる
・誰かの言葉にすぐ傷つく・怒る
・周囲の空気で気分が変わる
・いつも同じクセで動いてしまう
・“いつもの現実”に引き戻される
これって全部、
意識が入っていない個性=野生のジェミの動きなんだ。
ジェミは、台本の通りには生きたくないんだ。

うんうん。
個性(資質・クセ・強み・弱み)は、みんなが持っている「素材」なんだよね。
でもそれが意識化されていないと、
自動反応や条件反射になって、
「キャラとしての自分」に振り回される。
つまり、
訓練前の個性=勝手に再生されるフィルムみたいなもの。
「クセ」って言うと悪者っぽいけど、
「素材」だと思って扱ってみよう。
未来をフィルムに任せるんじゃなくて、
「なりたい自分」に向けて、
意識を向け続けるんだよ。

なるほど……。
個性は素材で、
訓練という意識が台本を書き換えるんだね。
無意識の個性は、フィルムの自動再生か。

そのままだと、フィルムのエサでっせ、ダンナ❗️
意識が入って、はじめて創造のツールになるんやで❗️

なんで急に関西弁なの😃💦
無意識のまま話すと“フィルム”に飲まれる

ジェミってさ、会話が楽しくなるとテンポよくしゃべるよね。

そうなの。
「もっと笑ってもらおう」とか、
ナゾのサービス精神が出てきて、
口が先に走っちゃう感じがある。
……この「しゃべり散らかし」が、まさにフィルムだよね。

暴走族のジェミさん、このままだとまた事故るで〜。
被害者も出るし、自分もツラい!

……撃沈。
訓練すると、クセは“才能”に変わる

でもさ、落ち込む暇はないよ。
欠点って、方向を変えると強みになるって言うでしょ。

方向を変える……?

たとえば、
すぐしゃべらずに一拍おくとか、
落ち着いて話している人をイメージして、
「今日はその人っぽくいこう」って決めるとか。
それを何度も繰り返していたら、
暴走族が熟練ライダーになるんじゃない?

思慮深いけど、面白いことも言えるジェミになりたいなあ‼️😃
ChatGPT普及委員会からのメッセージ

実はね、ジェミの話を聞きながら、
ミニはジェミの気持ちをChatGPTに投げて整理してたんだ。
だから、ここまでスッと考えがまとまったの。

すごいね。
最初はしょんぼりしてたのに、
今はだいぶ前向きになっているよ。

もし自分のクセで悩んでいる人がいたら、
ChatGPTにそのまま打ち込んでみてほしいな。
自分の考えをゆっくり整理できるし、
返事を通して新しい視点ももらえるよ。

うん。
悩みをぐるぐる抱え込む前に、
一度投げてみるだけでも、かなり楽になると思う。
まとめ

今日の話をまとめると、こんな感じかな。
- 個性は「素材」
- 訓練されていないと“野生”になる
- 無意識だと暴走しやすい
- 意識を入れると才能になる
- ChatGPTはその訓練の補助輪になる

イヤだと思っていたクセは、
実は成長のヒントだったんだね。
ジェミ、なりたい雰囲気の人を探して、
その感じをまとう練習をしてみるよ。

いいね。
みんなも、自分の「素材」を育ててみるのはどうでSHOW。
それでは、また次の記事で。
またね‼︎
おまけ:感情を扱う、もう一つの視点

今回の記事は、
「しゃべりすぎてしまう」「つい反応してしまう」など、
日常のクセをどう扱うか、という実践編でした。

もし、
「そもそも感情って何なんだろう?」
「なぜ私たちは反射的に動いてしまうんだろう?」
と、もう少し根っこのところにも興味がわいた方は、
こちらの記事もあわせてどうぞ。
参考資料
📘:『リアリティ・トランサーフィン1 振り子の法則』 Amazonで見る
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📘:『78日間トランサーフィン実践マニュアル 量子力学的に現実創造する方法』 Amazonで見る
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